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相沢英之容疑者の自宅の場所の食品会社「苦情だらけの家」愛犬虐待

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Photo by Alice Castro on Pexels.com
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相沢英之容疑者が実家の劣悪な環境で犬たちを飼っていたと言うことで動物愛護法により逮捕されました。どのような環境で犬たちを飼育していたのか気になりますよね。

セントバーナードなどの大型犬も飼っていたと言うことです。

かなり大きい犬ですが、一軒家に何匹もいたら本当に窮屈が可哀想な生活を虐げられていたことでしょう。

相沢英之容疑者の顔画像やプロフィール

相沢英之容疑者のプロフィールをまとめています。

相沢英之 あいざわひでゆき

年齢54さい

住所 千葉県松戸市仲井町2丁目(実家)

職業 食品配達会社

容疑 動物愛護法違反(愛護動物の虐待)

相沢英之容疑者の顔画像をチェックすべくフェイスブックを調査してみました。

同じ名前のアカウントが多く、基本的な情報も書き込まれていないアカウントが多いため、特定には至りませんでした。

おって調査していきますね。

相沢英之容疑者は食品の配達会社に勤めていたようです。

住んでいた住所については記載がなく、犬たちをかっていた家は実家ということ。

そこに相沢英之容疑者は住んでいなかったということでしょうか。

実家には誰も住んでいなかったということですから両親は亡くなっているのでしょう。

相沢英之容疑者の実家の住所と地図

相沢英之容疑者の住所と地図を調査してみました。

千葉県松戸市仲井町2丁目の2階建て

とありました。

地図はこちらです。

近隣を見てみても、住宅が立ち並んでいますね。

この地域にある2階建ての建物だそうです。さらに、相沢英之容疑者の自宅は約240平米とかなり広いお家だったということ。

240平米とはテニスコート3つ分、コンビニ6店舗分とかなり広い敷地だったことがわかります。

『愛情を持って育てていた』という風に話していますが、犬を飼うには十分な広さの家だったと思います。

しかし近隣の家からは年に40件以上の苦情が寄せられていたとか。

>昨年度1年間で43件の通報があり、30件が鳴き声の苦情、13件が犬が逃げたとの通報だったという。

「劣悪な環境で飼育して虐待してる」とかって通報じゃなかったのに、動物愛護法違反(愛護動物の虐待)で逮捕されちゃうんだね。

犬が逃げ出してしまったという苦情もきていたのですね〜

大型犬をかっていたこともあって、近隣の人は怖い思いや不安を抱えている人は多かったのではないでしょうか。

相沢英之容疑者の会社の食品配達会社はどこ?

相沢英之容疑者は食品を配達する会社に勤めていたと言うことです。一体仕事をしていたのはどのような会社だったのでしょうか。

職業食品配達業ってのが怖い。衛生観念無い人が配達した食品って・・・

食品配送業と聞くとコープとか、オイシックスなどを思い浮かべますが、もしかすると食品をスーパーに運んだりするトラックなどの輸送会社とも考えられますね。

現在はどこの会社に勤めていたかはわかっていませんが

不衛生すぎる!

という声も多く上がっています。

かっている犬たちに何日か一回世話をしに行っていたとしても、もしかしたら制服のままその実家に愛を運んでいたりしていた可能性も拭えません。

かなり気持ちが悪くなってしまいますよね。

事件の概要

署によると相沢容疑者は4月26日、千葉県松戸市仲井町2丁目の2階建ての誰も住んでいない実家(敷地面積236平方メートル)で、秋田犬のような2頭、セントバーナードのような犬1頭など18頭を不衛生な環境で飼育し、虐待した疑いがある。  署によると、昨年から「犬が逃げている」といった近隣住民からの通報が相次いでいた。昨年度1年間で43件の通報があり、30件が鳴き声の苦情、13件が犬が逃げたとの通報だったという。

  • 相沢英之容疑者が動物愛護法違反の疑いで逮捕
  • 相沢英之容疑者の実家の二階で18頭を飼育していた
  • 年間四十件以上の苦情あり
  • 相沢英之容疑者は『愛情を注いでいた』と話している
  • かっていた犬種はセントバーナードや秋田犬など
YUMEMIRU
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