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木下ふみこの免停期間は180日!理由は普段の運転がヤバい?

都民ファーストの会から、2021年の都議選に出馬していた木下ふみこ議員ですが、7月2日に、免停中に事故を起こし、無免許運転をこねていたと言うことで問題になっています。

そもそも何で木下ふみこ議員はメンテを食っていたのか理由が知りたいですよね。

そもそも何で木下文子議員はメンテを食っていたのか理由が知りたいですよね。

\\ この記事では//

  • そもそも何で免停になったか
  • 免停で事故を起こしたらどうなるのか
  • 木下ふみこふてぶてしい対応

このような感じでまとめていきたいと思います。

木下ふみこが免停になっていた理由とは

https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/20479432/?__twitter_impression=true

都民ファーストの会の木下ふみこ議員が、無免許で事故を起こす前、なぜ免停処分を食っていたのかが気になります。

「違反の累積で今月2日まで免許停止中だった。2日から運転できると勘違いした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8b5eb020c2efa6fc0b247befc3e32162e1aaa95

今回、塵積もった加点が原因ということですね

普段からかなり荒い運転をされていたのでしょうか?

免許停止は、3年以内に6点以上の加点があった場合免許停止になるようです。

(よく減点と言われますが、本当は加点方式です。)

しかも、これは初めて免停になる人が6点以上と言う場合で、もし木下ふみこ議員が、

1回目の免停でなければ4点以上、2回目以上の場合は2点以上で、免許停止になります。

今回も、横断歩道に差し掛かったところをバック4後ろの車にぶつかったとの事なので、バックする速度もかなり出ていたのではないかと思います。そもそも、バックすると言う事は、

行こうと思ったけど行けなかったから下がった

って言うことですよね。

飛ばしていたのでは?と感じてしまいます。

\\ よくわかる例//

免停になる一例として、駐車違反1回(加点2点)、20km未満の速度超過1回(加点1点)、座席ベルト装着義務違反1回(加点1点)、追越し違反1回(加点2点)で、累積点数が6点になりますので、免停の対象になってしまいます。

https://221616.com/norico/license-suspension/

このように、1点や2点などの日本も、積もっていけば免許停止になります。

ただ、普通に安全運転をしていれば特に免許停止になると言うような事は無いですよね。

これらから、常習的に荒い運転を繰り返していたのではないかと言うことです。

免停中に事故を起こした木下ふみこはどうなる

免許停止中に事故を起こしてしまった木下郁子原因ですが、一体どうなってしまうのでしょうか。

\\ 起こした事故の内容//

木下ふみこ議員は、7月2日午前7時半ごろ、板橋区高島平の交差点で、車をバックさせた際に停車していた車に衝突し、この車に乗っていた人は軽いけがをしたという。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/20479432/?__twitter_impression=true

一般的に、免許停止中に事故を起こした場合は『無免許運転』となります。

よくあるのが、免許は持っているけど持ってくるのを忘れたと言う『免許不携帯』がありますよね。

しかし、今回の木下史子議員の場合は、無免許運転が適用されます。

無免許運転の場合は、19点の加点と、そもそも免許停止になっている6点以上の加点がありますから最低でも25点の加点を持っていることになります。

この場合、どうなるかと言うと、

免許の取り消しと2年は運転免許の再取得ができませんよと言うことです。

さらに、免許停止中に無免許運転で事故をすれば、新保険が降りないので自費で払うことになります。

それも、うまくやって税金から出ていくのでしょうか?

事故に遭われた方は、軽い怪我だったようですがとてもお気の毒です。7月2日に起きた事故が、7月5日まで報道されなかったのは、口封じ的な動きもあったのでしょうか…

事故を起こした後のふてぶてしい態度がやばい!

免許停止中に無免許で運転し、事故を起こしてしまった木下ふみこ議員ですが、事故を起こした後の態度もヤバいです。

\\ヤバさ… //

  • 免許停止中なの忘れていた
  • 相手は軽い怪我だった
  • 事項した報告は忙しかったので後回し
  • 翌日に明るく演説を行う

作家の、百田直樹氏も言及していましたが、免許停止中は免許を警察署に預けているので、手元にないはずです。

これを、勘違いしていたと言われています。

勘違いは誰にでもあることですが、免許停止中と言う事はそんなに軽々しいものでしょうか?考え方は個人個人違いますが、

免許停止中であることを軽んじていると取られても仕方ないですよね。

7月2日に事故を起こしていたのに対して、こちらを発表したのが7月5日のことです。

都議選が行われていたので、街頭演説等は行っていたようですが、かなり開き直ったふてぶてしい態度といえます。

こんな議員さんが、政界で通用するのでしょうか?

はっきり言って、交通ルールも守れないような議員さんに政治をまかすと言う事は非常に不安だと思います。

世間の声も辛辣です。

無免許運転は1回ではなかった?

免停期間中の最短は30日とされていますが、その期間今回の事故起こした日だけではなく運転をしていたと言う目撃がかなりあります。

当然、選挙前なので街頭演説する機会もあったでしょう。その時に、木下ふみこ議員は自身のバイクで、ヘルメットかぶって移動していたとのこと。

このように、街頭演説をしていたときの写真を控えている人がいました。

事故を起こした7月2日が免停期間の最終日だったとしても、その前30日間は免停期間ということは間違いありません。

180日間の免許停止期間を食っていたとの噂もあります。

そこで、バイクに乗って運転をしていたと言う事は、今回、木下議員が免停期間が終わっていたと思っていたと言う理由は通用しないと言うことですよね。

このことに対して、矛盾がありますので、ご本人のTwitter等ではかなり炎上しているようです。

世間の声は

無免許運転をしてしまった木下ふみこ議員に対しても世間の声は本当に辛辣です。

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