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石川区長が次男と購入したマンションはどこ?事業者協力住戸とは?

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千代田区長である石川雅己さんが千代田区内の事業者協力住戸を購入した健で世間を騒がせています。

この物件、石川氏の次男と購入の意思疎通をさせていたとのことですが、

事業者協力住戸は一般の方は購入できない高級マンションとのこと・・・

知らない人にはなんのこっちゃ・・・と言うことですがどういったことが問題になっているのかまとめてみました。

千代田区・石川区長が購入した高級マンションはどこ?

要点のまとめ

  • 千代田区三番町の高級マンション
  • 一般販売はないとされる『事業者協力住戸』
  • 一般には抽選で購入権が与えられる場合も
  • 規定の50メートルを10メートル超える高層マンション

この物件、ニュースによると『三井不動産レジデンシャル』と言う不動産から購入されたとしていますが、

『どこのマンションか』と言うのは明記されていません。

しかし、規定を超える50メートルを10メートルも超えての建設が特別に区から許可されたマンションですから、

区内で一番高いマンションと言うことではないでしょうか・・・

何階に住んでいるんでしょうかね!

石川区長の次男と言われる人物

石川区長と共に購入した高級マンションの抽選売出しに応募したとされる次男。

次男の方は不運にも抽選に当たらなかったようですが、その父である石川区長が当選すると言うことになりました。

この2人とも『事業者協力住戸』の権利には当てはまらない人物ではないとのことなので、

何か裏で癒着が働いたのでは???

と言う疑問点が問題になっているようです。

次男『マンション欲しい』⇨石川区長『マンション購入したいんだけど』の親心が働いて優遇されたとしたら問題ですよね。

石川区長の購入マンション『事業者協力住戸』とは?

石川区長の購入したとされる『事業者協力住戸』とは一体なんなのでしょうか・・・

要点のまとめ

  • 一般販売はされず地権者に販売される住戸

この購入についての問題点は

石川区長が、『事業協力者枠』で購入していたと言うところです。

石川区長は『地権者』ではなかったようなので、

なぜ、『事業協力者枠』での購入ができたのかと言うところですよね。

一般の方が購入するには上に少し書いたように、

『一般販売の抽選に当選する必要がある』と言うことのようです。

狭き門ですよね・・・

世間の声まとめ

石川区長が購入したマンションについて世間の声をまとめてみました。

疑問も溢れているようでした・・・

区民としては12万円の給付の券もありますし、いい感じに捉えることもありますが、

これが、自身の隠れ蓑に使用された事実だとすれば、

今後の支持についてはなんとも言えませんよね・・・

まとめ

千代田区・石川区長が次男と購入されたとされる高級マンションがどこなのかと、

『事業者協力住戸』とは?というところについてまとめてみました。

今後の展開に注目が集まりそうですね。

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