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臼井洋介監督(岐阜協立大学野球部監督)の顔とWiki経歴『体罰ランニング』熱中症死亡事故

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臼井陽介監督(うすいようすけ)の顔画像やWiki経歴プロフィールをまとめています。岐阜協立大学硬式野球部の監督として就任していましたが、生徒にランニングをさせ、倒れたところを救急車を呼ばなかったことについて非難が集まっているようです。

▶︎野球部公式Twitterから死亡した生徒を特定か?

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なぜ救急車を呼ばなかったのか、生徒はランニング中に倒れたと言う事ですが、いつもより長めにランニングを行っていたと言うことです。

1時間ちかく、ランニングをしていたと言う事ですが最近ではとても暑い日が続いていたので、かなり過酷だったことでしょう。

臼井洋介監督の顔画像やWiki経歴

岐阜協立大学の臼井洋介監督について顔画像を調べてみました。

岐阜協立大学の野球部には公式のホームページも設けられており、そこに顔画像が掲載されていたようです。

2016年4月から、岐阜協立大学の野球部のコーチをしていたようです。さらに5年後の2021年4月からは監督に就任していたと言う事ですね。

今回倒れた22歳の学生は、4年生だと思われます。

1年生として入学した時から、臼井洋介監督のもとで野球をしていたのでしょうね。

死亡事故は体罰ランニング中に起きた?【臼井洋介監督の指示か】

死亡した男子生徒は、コロナウイルスにかかっていたと後から判明していますが、倒れた時に行っていたランニングが『体罰ランニング』だったと話題です。

いつもは30分程度のランニングをしているようですがこの日は長めのランニングだったと言うことです。

『罰として1時間走れ』

と言うような監督の命令のもと生徒たちは走っていたとされています。

5月14日の岐阜県の天気

調査してみたところ岐阜県の5月14日の気温は

最高気温が25度以上

ありました…。

その前後は21度ほどですが、この日だけ特別暑い日のようでした。

まだ体が熱い企業に慣れきってない中での1時間以上のランニングは体罰に当たると言われても仕方ないのかもしれません。

臼井洋介監督は熱中症と思ったら救急車は呼ばないタイプ?【証拠隠滅か】

薄井洋介監督が、制度が倒れたの知りながらそのまま30分放置したとされています。その後、学校の車で病院に運んだとされています。

ランニング中に倒れた生徒は、結果的にコロナウイルスにかかっていたとされていますが、それが直接の死因だったのでしょうか…。

しかしそれ以前に!

熱中症だと思ったのであれば、すぐに救急車を呼ぶべきですよね。

ニュースのコメント欄にもこのような意見が飛び交っていました。

熱中症で意識を失ったら死の一歩前だよ。
熱中症だと思ったのならなおのこと救急車をすぐ呼ばなきゃ。
意識を失った人を30分放置すること自体尋常ではない。

コメント欄より

夏が近くなってくると、車の中でなくなってしまう子供たちのニュースが後を堪えません。

熱中症には注意してと言うような注意喚起が毎年行われているのに対し、臼井陽介監督は熱中症に対してどのような意識を持っていたのでしょうか

一般的に熱中症になったと思われたときの対処法を調査してみたところ…

試しにGoogleで

『熱中症で倒れたら』と検索してみました。その検索結果がこちらです。

冒頭で書いてありますが

『熱中症で倒れた後意識がない場合は直ちに救急車を呼ぶ』

と書かれてあります。

野球等は特に屋外でするスポーツなので、熱中症にかかりやすいスポーツとも言えそうですが、意識のない少年を30分も放置すると言う意識は信じがたいものです。

何か理由があったのでしょうか。

客観的に考えると、

『事を大きくしたくなかった』

と考えられてしまいそうです。

前述しましたが、いつも以上に長いランニングを行っており、それが罰を与えていたとしたら、臼井陽介監督にとっては話しにくかったことでしょう。

真実が語られるのでしょうか。

白井洋介監督が病院に生徒を搬送するまでの時差は何?

臼井洋介監督は、病院に11時40分に連れて行ったとしていますが、生徒は12時ごろに病院に着いたとして時差が生まれています。

これについても疑問の声が上がっています。

臼井洋介監督は11時40分ごろに病院に着いたと話しています。しかし生徒の証言によると12時ごろに病院に着いたと言うことで、少し早めの証言をしているようです。

この20分の時差がとても不思議ですよね。

車ですぐ運んだにしても、少し様子見を見た後運んだとしても20分以上の差は出るでしょうか?

倒れたときの少年の様子が詳しくニュースサイトに書かれていました。

取材に語った別の部員によると、倒れた男子部員は当時、口から泡を吹き、鼻血が出て、目の焦点が合っていなかった。

中日新聞より

誰でもすぐに救急車を呼んだ方が良いと言うような状況で、薄い洋介監督はこのような判断に出ました。

  • 30分様子を見てみよう
  • 自分たちで病院まで運ぼう

ちょっと考えただけで怖いです。

救急車は呼ぶことで、早く病院に運んでくれるだけではなく、その時必要な処置をいち早くしてくれると言うところにメリットがあります。

素人同然の一般人が、30分も焦点の合わない鼻血を出している生徒を目の前にして放置していると言う光景が、恐ろしくてたまりません。

YUMEMIRU
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